検索結果
9,460円(税込)
81年の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
Flávio Venturini / Nascente(1985)
5,390円(税込)
82年作の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
3,630円(税込)
81年。あのミナスのサイケ/プログレバンド Som Imaginarioのメンバーでもあったギタリストのソロ作。プログレ〜ジャズロック・インスト。
Geraldo Eustáquio De Souza / Companhia Para Crescer Diante De Mim
6,380円(税込)
89年。謎のアルバム。ミナス州ベロ・オリゾンチ出身の思想家/詩人が音楽家として残した作品。レゲエっぽい良曲B1やA2、YMOみたい?なB6などおすすめ。
Joao Carlos, Ze Augusto / Nem A Nem B
12,540円(税込)
81年。詳細不明なミナス州の男性SSWデュオの自主盤。いかにもミナスらしいMPB〜アシッドフォーク/ジャズロックな感触の好盤。アコギ、フルート、エレピらが印象的なアレンジと切なさや郷愁を秘めた旋律。
Lydio Roberto / Choros e Águas
4,290円(税込)
85年?。詳細不明の男性SSW。ミナス系に通じるスタイルのフォーク系でちょっとジャジーな感触も。Flavio VenturiniみたいなA5など全体に悪くない。
Milton Nascimento / 歩哨 (Sentinela)
2,970円(税込)
日本盤 K28P-6053 (1981年?)「歩哨/ミルトン・ナシメント」。80年作。Toninho Horta,Wagner Tiso等のおなじみのバックを得たミルトン節。
Milton Nascimento / Milton(1976)
5,610円(税込)
76年の記念碑的な傑作(1977年ブラジル盤)。 A&MからのUS録音。Toninho Horta, Novelli, Robertinho Silva, Airtoらのブラジル勢に加えて、Hancock, Wayne ShorterらUS勢も参加した豪華な布陣。
4,950円(税込)
82年の2nd。ポップロック/MPB系グループ。Ed Mottaさん選曲コンピ『Too Slo「 To Disco Brasil』に当作から1曲収録されています(B3)。他にも、Som Imaginarioの名曲カバーA2、Marcio Borges作のA3、Beto Guedes作のA5などミナス系の曲多め。
4,180円(税込)
83年。ブラジルのAOR〜MPBグループ。B4”Fruta Maca”はwaxpoetics企画の「Ed Motta’s AOR Mix 2」にも選曲されています。ソフトロック系A1などもおすすめ。あのミナス名曲”Tudo que voce ,,,”のカバーA5も面白い。
6,820円(税込)
75年の1st。女性SSW。曲も歌もひっそりした陰影と切なさが味わい深い。バックはSom Imaginario。アシッド・フォーク/サイケファンにも好まれそう。
Vinicius Cantuaria / Gavea de Manha
6,490円(税込)
83年の2nd。カエターノのバンドの一員でもあった男性SSW。当作はMPB/ボサAOR?的なソフトな感触が魅力的。Caetanoとの共作A3(p,arr.は Joao Donato)、Toninho Horta曲B1(arr.は Mario Adnet)などおすすめ。
Vinicius Cantuaria / Rio Negro
4,730円(税込)
91年作の6th。カエターノのバンドの一員でもあった男性SSW。当作はやはりカエターノの「Joia」のカバーB4が素晴らしい。
Wagner Tiso / Manú Çaruê - Uma Aventura Holística
3,080円(税込)
88年作。ミナス派/ミルトン・ファミリーの一員としても知られる鍵盤奏者。当作は打ち込み中心でプログレッシブ〜ブラジルな異色の作品。同時期のジスモンチにも通じるサウンドです。
14 Bis / 14 Bis II (Bola de Meia, Bola de Gude)
SOLD OUT
80年。ミナス州 Belo Horizonte出身のバンド、14 Bis。Flavio Venturini在籍時のプロモ非売品シングル。Milton曲です(2nd LPに収録)。
Aécio Flávio E Seu Conjunto / O Melhor Da Noite
SOLD OUT
64年。ミナス州出身で主に鍵盤奏者/編曲家として知られる Aécio Flávio の初期リーダー作。当作はヴィブラフォン奏者としてのボサジャズ作品。
SOLD OUT
76年作。ボサノヴァ時代から活躍する女性歌手の良盤。Milton Nascimentoプロデュースで、Joao Donato(p,key), Toninho Horta(g)らがバック。曲もミナス系が多い。A4「Catavento」おすすめ。
Beto Guedes / Danilo Caymmi / Novelli / Toninho Horta / Same(1973)
SOLD OUT
73年。ミナス派4人の初期作品集。編集盤ではありません。全てこのアルバムでしか聞けない音源の様です。
Beto Guedes / Alma de Borracha
SOLD OUT
86年の6th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。例によって胸を締め付けられる切ないメロディに溢れたアルバム
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
Beto Guedes / A Pagina do Relampago Eletrico
SOLD OUT
77年の1st。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。曲も粒ぞろいで、ジャズロック的感触のサウンドも味わい深い。
Beto Guedes / A Pagina do Relampago Eletrico
SOLD OUT
77年の1st。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。曲も粒ぞろいで、ジャズロック的感触のサウンドも味わい深い。
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
Beto Guedes / Contos da Lua Vaga
SOLD OUT
81年の4th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。胸を締め付けられるA1など全編良い。インストのB4もおすすめ。
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
Beto Guedes / A Pagina do Relampago Eletrico
SOLD OUT
77年の1st。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。曲も粒ぞろいで、ジャズロック的感触のサウンドも味わい深い。
Beto Guedes / Contos da Lua Vaga
SOLD OUT
81年の4th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。胸を締め付けられるA1など全編良い。インストのB4もおすすめ。
Beto Guedes / Sol de Primavera
SOLD OUT
79年の3rd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。A1など胸を締め付けられます。B2("ノルウェイの森")はミルトン先生とのデュエット。トニーニョも参加。
Beto Guedes / Alma de Borracha
SOLD OUT
86年の6th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。例によって胸を締め付けられる切ないメロディに溢れたアルバム
SOLD OUT
84年。ミナス州の男性SSW。Carmoレーベルにも作品があるカリオカが参加&編曲した曲が数曲あり注目。パーカッションとサンフォナが入るA6やカイピラ風味B6は完全にCarmo的な世界だし、Walter Franco曲のカバーB3も演ってます。
SOLD OUT
80年代後半?。デュオ名義でのミナスSSW系の名作『Noite Que Brincou De Lua(81年)』で記憶される男性SSW。このソロ作はジャケの印象通りにAOR系なサウンドの肌触り。しかし紡ぐ旋律はあのデュオ作品に近い雰囲気を感じさせる良質さ。A4、B1、B2など良い曲多い。
Flavio Venturini / O Andarilho
SOLD OUT
84年の2nd、『旅』。ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。Toninho Horta、Lo BorgesやMiltonも参加。
SOLD OUT
81年の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
Flavio Venturini / O Andarilho
SOLD OUT
84年の2nd、『旅』。ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。Toninho Horta、Lo BorgesやMiltonも参加。
Flavio Venturini / O Andarilho
SOLD OUT
84年の2nd、『旅』。ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。Toninho Horta、Lo BorgesやMiltonも参加。
Flávio Venturini / Nascente(1985)
SOLD OUT
82年作の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
Flavio Venturini / Cidade Veloz
SOLD OUT
90年のソロ3rd。ミナス派SSW。独特の透明な抒情に溢れた作風は依然として魅力的。Toninho HortaやMiltonも参加しているB3、Beto GuedesやLo Borgesと歌うA4などミナスの仲間たちも参加しています。波の音や話し声などのSEが入る映像的なA5なども面白い。
SOLD OUT
72年作。ミナス派SSWの名作1st。Toninho Horta、Nelson Angelo、Novelliらミナス勢がこぞって参加したジャズロック的サウンドも格好良い。
SOLD OUT
84年作。ミナス派SSW。Toninho Hortaが多くの曲でギター弾いていたり、Flavio Venturini, Wagner Tiso, Robertinho Silvaなどいつもの仲間たちが参加。
SOLD OUT
82年作の3rd。「街角クラブ」の重要メンバーでもあるミナス派SSW。胸を締め付ける美しさのA2やB4などおすすめ。B3ではミルトン先生も登場。
SOLD OUT
84年作。ミナス派SSW。Toninho Hortaが多くの曲でギター弾いていたり、Flavio Venturini, Wagner Tiso, Robertinho Silvaなどいつもの仲間たちが参加。
Marcio Hallack / Talisma(1987)
SOLD OUT
87年の1st。ミナス州出身のピアニスト/作曲家。当作は通好みの味わい深い作品。Nelson Angeloが全面的に参加。
Milton Nascimento / NORWEGIAN WOOD / CASO VOCE QUEIRA SABER
SOLD OUT
75年。同年の『Minas』LP制作時に録音されたがLPに収録されなかった2曲。
SOLD OUT
66/67年録音の1st。A1"Travessia"を始めとする名曲が次々に繰り広げられる素晴らしすぎるアルバム。アレンジはTamba TrioのLuiz Eca。
Miguezinho Gabriel / Same - Miguezinho(1981)
SOLD OUT
81年のおそらく1st。詳細不明の男性SSWの自主盤。ミナス系の雰囲気を持つフォーク〜サイケMPB。Marinho Castellar(あの卵型ジャケの自主盤で知られる)やRomeu Lepianiなどが参加。





























































