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Edu Lobo / A Música De Edu Lobo Por Edu Lobo
9,790円(税込)
64年の1st。バックはTamba Trioで、弦などを含めEcaのアレンジの妙味を湛えたサウンドも素晴らしい名作。
12,980円(税込)
72年。男性グルーヴィ・ロック〜ソウル系SSW。女性歌手Silvinhaとのコンビでの人気作でも記憶されます。当作はビリンバウ入りファンクA1「Kizumbau」が人気。他もソウル/ファンク系の良い曲あります。
9,460円(税込)
81年の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
Geraldo Azevedo / Bossa Tropical
1,870円(税込)
89年作。北東部のフォークロックMPB系男性SSW。切なさや沈静感を内包した旋律を柔らかなフォーク的なサウンドで包み込んだような好盤。ウルグアイのSSW、Pippo Spera参加、
Geraldo Azevedo / Bossa Tropical
3,190円(税込)
89年作。北東部のフォークロックMPB系男性SSW。切なさや沈静感を内包した旋律を柔らかなフォーク的なサウンドで包み込んだような好盤。ウルグアイのSSW、Pippo Spera参加。
Gerônimo (Gerônimo Santana) / Dandá
4,620円(税込)
87年作の3rd。バイーア州出身の男性SSW。ノヴォス・バイアーノス関連の人たちやジルベルト・ジルに近い曲も。素敵な男女デュエットA5、楽園感高いA1やA4、いかにもバイーア的なA2、レゲエB3など楽しめる。
7,920円(税込)
男性SSW。ポップ&ファンキーでちょっと風変わりなMPBのA面、アシッド・フォーク/サイケ〜プログレ系なB面と分かれた作りになってます。
Jean Garfunkel / Afufe O Fole / Calcanhar De Aquiles
3,300円(税込)
80年。男性SSW。FiloやDjavan系のグルーヴィ良曲B面おすすめです。この曲はエリスも80年作で歌った曲です。
15,950円(税込)
73年の1st。長く活躍を続ける男性SSW。このデビュー作はむきだしの強烈なグルーヴを感じる素晴らしい曲が多く、また曲によってはLuiz Gonzaga Jr.とかQuartinのJose Mauroとかを連想させるようなサイケMPB的な感触も印象的。Tamba Trioの面々が集合したバックの演奏も凄い。
Joao Carlos, Ze Augusto / Nem A Nem B
12,540円(税込)
81年。詳細不明なミナス州の男性SSWデュオの自主盤。いかにもミナスらしいMPB〜アシッドフォーク/ジャズロックな感触の好盤。アコギ、フルート、エレピらが印象的なアレンジと切なさや郷愁を秘めた旋律。
Lenine & Lula Queiroga / Baque Solto
7,920円(税込)
83年。男性SSW2人のデュオ作。あの『魚の目』(with Marcos Suzano)のおよそ10年前のデビュー作にあたります。グルーヴィ&北東部風味なMPBスタイルで、アレンジや演奏部分も質高く格好イイ。
Lydio Roberto / Choros e Águas
4,290円(税込)
85年?。詳細不明の男性SSW。ミナス系に通じるスタイルのフォーク系でちょっとジャジーな感触も。Flavio VenturiniみたいなA5など全体に悪くない。
Mario Lucio de Freitas / Gota Magica
3,300円(税込)
81年。詳細不明の男性SSWの自主盤。やわらかいフォーク系MPBでセンス良い感じ。女性Vo.のA1、Mario自身で歌うA3、 B2などおすすめ。
Marku / Colcha De Retalho / Nessa Ela Me Amarrou
3,850円(税込)
79年。サンバ・ロック/サンバ・ソウル系男性SSW、Marku Ribas。ほっこり系サンバA面、サンバ・ソウル系B面。どちらも良い。
Manga Verde / Manga Verde / Rochedo
8,690円(税込)
76年。詳細不明のグループ。どうやら『Danca de Tudo』LPで知られる男性SSW Nilson Chavesが在籍していたグループな模様。さすがに両面とも良い感じのソフトサイケフォークロックMPB。
Milton Nascimento / Milton(1976)
5,610円(税込)
76年の記念碑的な傑作(1977年ブラジル盤)。 A&MからのUS録音。Toninho Horta, Novelli, Robertinho Silva, Airtoらのブラジル勢に加えて、Hancock, Wayne ShorterらUS勢も参加した豪華な布陣。
Nazário Cordeiro / Dona Tristeza / Tem Navio No Porto
4,950円(税込)
75年。男性サンバ歌手。白人系の柔らかい歌声とソフト・グルーヴィなアレンジがマッチしたメロウ・サンバB面が魅力的。
Paulinho Boca de Cantor / O Enviado Bahiano / A Semente do Prazer
2,420円(税込)
83年。Novos Baianosのメンバーだったことで知られる男性SSW。晴れやかで軽くグルーヴィなB面良い曲です。
Paulinho Tapajós / A História Se Repete
4,070円(税込)
78年の2nd。作詞家/プロデューサーとしても知られる男性SSW。SSW的な良作。アレンジ&gは盟友Arthur Verocai!。そのVerocai作のB1良い曲です。 軽いワルツのA6, 女性VoとのデュエットA5, B3, B5などもおすすめ。
Sirino e Fagner / A Nova Conquista / Copa Luz
2,970円(税込)
71年。後にそれぞれソロとして活躍する北東部の男性SSW/ギタリストの初期デュオ・シングル。Fagnerのデビュー盤だそうです。両面とも良い感じのフォークMPB。B面おすすめ。
Vinicius Cantuaria / Rio Negro
4,840円(税込)
91年作の6th。カエターノのバンドの一員でもあった男性SSW。当作はやはりカエターノの"Joia"のカバーB4が素晴らしい。
Vinicius Cantuaria / Gavea de Manha
6,490円(税込)
83年の2nd。カエターノのバンドの一員でもあった男性SSW。当作はMPB/ボサAOR?的なソフトな感触が魅力的。Caetanoとの共作A3(p,arr.は Joao Donato)、Toninho Horta曲B1(arr.は Mario Adnet)などおすすめ。
Zé Ramalho / A Terceira Lâmina
4,510円(税込)
81年の3rdソロ。北東部フォークロック男性SSW。あのLula Cortesとの共作アルバム(75年)でも記憶されます。奥さん AmelinhaのLPでも印象的だった名曲B1おすすめ。
Beto Guedes / Danilo Caymmi / Novelli / Toninho Horta / Same(1973)
SOLD OUT
73年。ミナス派4人の初期作品集。編集盤ではありません。全てこのアルバムでしか聞けない音源の様です。
Beto Guedes / Alma de Borracha
SOLD OUT
86年の6th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。例によって胸を締め付けられる切ないメロディに溢れたアルバム
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
Beto Guedes / A Pagina do Relampago Eletrico
SOLD OUT
77年の1st。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。曲も粒ぞろいで、ジャズロック的感触のサウンドも味わい深い。
Beto Guedes / A Pagina do Relampago Eletrico
SOLD OUT
77年の1st。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。曲も粒ぞろいで、ジャズロック的感触のサウンドも味わい深い。
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
Beto Guedes / Contos da Lua Vaga
SOLD OUT
81年の4th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。胸を締め付けられるA1など全編良い。インストのB4もおすすめ。
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
SOLD OUT
78年の2nd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。
SOLD OUT
78年。北東部フォークロックMPB系男性SSW。なのですが、どうしたことか骨太ファンクなA4「Corpos terrestres」が驚き!と思ったらアレンジはLincoln Olivetti。
Beto Guedes / A Pagina do Relampago Eletrico
SOLD OUT
77年の1st。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。曲も粒ぞろいで、ジャズロック的感触のサウンドも味わい深い。
Beto Guedes / Contos da Lua Vaga
SOLD OUT
81年の4th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。胸を締め付けられるA1など全編良い。インストのB4もおすすめ。
Beto Guedes / Sol de Primavera
SOLD OUT
79年の3rd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。A1など胸を締め付けられます。B2("ノルウェイの森")はミルトン先生とのデュエット。トニーニョも参加。
Beto Guedes / Alma de Borracha
SOLD OUT
86年の6th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。例によって胸を締め付けられる切ないメロディに溢れたアルバム
SOLD OUT
81年。優しい歌声の男性SSWの自主盤。メロウなボサAORっぽい感じで、曲もコーラスもセンス良い。AOR愛好家にも人気。バックはJongo TrioのCido Bianchi、Natan Marquesなど。
Carlinhos Santos / Todas As Águas
SOLD OUT
84年?。詳細不明な男性SSWの人気作。近似値はPiry Reisあたりか。Carmoレーベル的な感触。A2はオランダ Music From Memory からのコンピにも収録されています。
Carlos Lucena / Raizes Do Franco
SOLD OUT
82年。マイナー男性SSWの自主盤。ミナス派に通じる叙情を感じる良質なフォーキーMPB。Sexteto do Becoに通じる雰囲気のインストA5おすすめ。フルートとアコギが良い雰囲気出してます。A3、A4、B1あたりも良い。
SOLD OUT
83年。詳細不明のグルーヴィ系男性SSW。AOR、ラテンソウル、微妙にプログレ〜サイケな感じ、など色々な言葉が浮かぶ不思議で魅力的な雰囲気。DJにも人気なようです。
SOLD OUT
78年。男性SSWのフリーソウル/AORソウル/ディスコ的な洗練された魅力の名作。Lincoln Olivettiのアレンジも抜群。
SOLD OUT
78年。男性SSWのフリーソウル/AORソウル/ディスコ的な洗練された魅力の名作。Lincoln Olivettiのアレンジも抜群。
SOLD OUT
67年作。ベターニャとの共作盤の次作となる3枚目。一人で歌っている曲ももちろん良いが、Quarteto 004と Gracinha Leporaceの参加曲も良い。





























































