(LP)
Marisa e Moacir Silva(Moacyr Silva) e Seu Conjunto
Convite a Musica No.2
Copacabana CLP 11063 (BRA)
media: VG
sleeve: VG (RUB-S etc)
58年?。「ガタ・マンサ(おとなしい猫)」の愛称でも知られる女性歌手 Marisaの初期作。Moacir Silvaのコンジュントとの共演盤。A1「Chega de saudade」やTito Madi, Dolores Duran曲などのブラジル曲と洋楽曲が混在してます。当時のボアッチ(ナイトクラブ)はこんな感じだったのでしょうか。
[状態詳細]
厚紙ジャケ。
盤見た目、VG+。薄いカスリキズなど若干見えるが、この時代の盤としては良い部類。
聴感上も、VG+〜VG。試聴でも聞き取れるように、プレス自体に起因する軽いサーフェースノイズ(針と盤ヴィニイルの接触ノイズ)やダストノイズ的軽いパチパチなどはもちろん聞き取れます。特に明白にキズノイズ的な箇所は気がつきませんでした。50年代盤に合った針で聞かれる方はVG+以上で聞けそうか。
試聴はステレオ針で取得(DENON DL-103/針圧2.5g)。
試聴ファイルはこの盤から取りました(A1/A2/A3/B1/B2)。
ジャケ下辺左端の方で裂け。
ジャケ背面左端の方で裂け目。
#female_vocal
#bossa_nova
#samba_canção
#pre_bossa