(LP)
Lucio Alves
Tio Samba
Philips P630.471L (BRA)
media: VG-
sleeve: VG- (RUB FOC,etc)
61年?。ボサノヴァ以前から活躍していた男性歌手。当作は「Musica Americana em Bossa Nova」という副題の通り、全曲アメリカのスタンダード曲をポルトガル語でボサタッチに歌った素敵なアルバム。“Sem cessar (All the way)”, “A sobrinha da judite (On the sunny side of the street)”などなど。アレンジも洒落た感じでエレンコっぽい雰囲気。クレジットは無いが、当然この時期フイリップスのディレクターだったAloysio de Oliveira仕事のはず。
[状態詳細]
MONO。
盤見た目、全体に多少軽いスリキズや薄いカスリキズ、ヨゴレ?など見える。
聴感上も、多少ノイズあり。全体に多少軽いチリパチ、部分的に少しプチ(A4頭の方/など)。特に深めのキズなどは気がつきませんでした。
当店の再生環境では針飛びありませんでした。
試聴はステレオ針で取得(DENON DL-103/針圧2.5g)。
試聴ファイルはこの盤から取りました(A1/A2/A3/A4/A6/B1/B2/B3)。
ジャケにテープ痕、ヨゴレ、など。
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#bossa_nova #jazz