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4,950円(税込)
78年作。男性SSW。名作『Somos Todos ...』の翌年の作品だけあってこちらも水準高い。Gilson Peranzzetta(p-ele&アレンジ) らGrupo Modo Livreの歌伴も魅力的。A2はCommon & Pete Rockがサンプリング。
Vinicius Cantuaria / Rio Negro
4,730円(税込)
91年作の6th。カエターノのバンドの一員でもあった男性SSW。当作はやはりカエターノの「Joia」のカバーB4が素晴らしい。
5,390円(税込)
78年の3rd。黒いフィーリングを持つ歌手/作曲家。当作は時代も反映してややAORソウル的のサウンドが好ましい。A5, あのサンバ名曲をキャッチーなアレンジでカバーするA1, A2などおすすめ。
Geraldo Eustáquio De Souza / Companhia Para Crescer Diante De Mim
6,380円(税込)
89年。謎のアルバム。ミナス州ベロ・オリゾンチ出身の思想家/詩人が音楽家として残した作品。レゲエっぽい良曲B1やA2、YMOみたい?なB6などおすすめ。
17,600円(税込)
84年。カエターノ関連の男性SSW。不思議な浮遊感のフォーク・サイケ・MPBで、乱暴に言うと「Piry Reis meets Caetano」って感じかな?。変拍子と独特な肌触り、ボサなど興味深いトラックが満載。鬼才Rogerio Duprat(arr.)参加。
6,820円(税込)
75年の1st。女性SSW。曲も歌もひっそりした陰影と切なさが味わい深い。バックはSom Imaginario。アシッド・フォーク/サイケファンにも好まれそう。
Flávio Venturini / Nascente(1985)
5,390円(税込)
82年作の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
Milton Nascimento / Milton(1976)
5,610円(税込)
76年の記念碑的な傑作(1977年ブラジル盤)。 A&MからのUS録音。Toninho Horta, Novelli, Robertinho Silva, Airtoらのブラジル勢に加えて、Hancock, Wayne ShorterらUS勢も参加した豪華な布陣。
Vinicius Cantuaria / Gavea de Manha
6,490円(税込)
83年の2nd。カエターノのバンドの一員でもあった男性SSW。当作はMPB/ボサAOR?的なソフトな感触が魅力的。Caetanoとの共作A3(p,arr.は Joao Donato)、Toninho Horta曲B1(arr.は Mario Adnet)などおすすめ。
12,980円(税込)
72年。男性グルーヴィ・ロック〜ソウル系SSW。女性歌手Silvinhaとのコンビでの人気作でも記憶されます。当作はビリンバウ入りファンクA1「Kizumbau」が人気。他もソウル/ファンク系の良い曲あります。
Lenine & Lula Queiroga / Baque Solto
7,920円(税込)
83年。男性SSW2人のデュオ作。あの『魚の目』(with Marcos Suzano)のおよそ10年前のデビュー作にあたります。グルーヴィ&北東部風味なMPBスタイルで、アレンジや演奏部分も質高く格好イイ。
9,460円(税込)
81年の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
Paulinho Tapajós / A História Se Repete
4,070円(税込)
78年の2nd。作詞家/プロデューサーとしても知られる男性SSW。SSW的な良作。アレンジ&gは盟友Arthur Verocai!。そのVerocai作のB1良い曲です。 軽いワルツのA6, 女性VoとのデュエットA5, B3, B5などもおすすめ。
Joao Carlos, Ze Augusto / Nem A Nem B
12,540円(税込)
81年。詳細不明なミナス州の男性SSWデュオの自主盤。いかにもミナスらしいMPB〜アシッドフォーク/ジャズロックな感触の好盤。アコギ、フルート、エレピらが印象的なアレンジと切なさや郷愁を秘めた旋律。
Zé Ramalho / A Terceira Lâmina
4,510円(税込)
81年の3rdソロ。北東部フォークロック男性SSW。あのLula Cortesとの共作アルバム(75年)でも記憶されます。奥さん AmelinhaのLPでも印象的だった名曲B1おすすめ。
15,950円(税込)
73年の1st。長く活躍を続ける男性SSW。このデビュー作はむきだしの強烈なグルーヴを感じる素晴らしい曲が多く、また曲によってはLuiz Gonzaga Jr.とかQuartinのJose Mauroとかを連想させるようなサイケMPB的な感触も印象的。Tamba Trioの面々が集合したバックの演奏も凄い。
Edu Lobo / A Música De Edu Lobo Por Edu Lobo
9,790円(税込)
64年の1st。バックはTamba Trioで、弦などを含めEcaのアレンジの妙味を湛えたサウンドも素晴らしい名作。
Lydio Roberto / Choros e Águas
4,290円(税込)
85年?。詳細不明の男性SSW。ミナス系に通じるスタイルのフォーク系でちょっとジャジーな感触も。Flavio VenturiniみたいなA5など全体に悪くない。
Gerônimo (Gerônimo Santana) / Dandá
4,620円(税込)
87年作の3rd。バイーア州出身の男性SSW。ノヴォス・バイアーノス関連の人たちやジルベルト・ジルに近い曲も。素敵な男女デュエットA5、楽園感高いA1やA4、いかにもバイーア的なA2、レゲエB3など楽しめる。
Paulinho Boca de Cantor / O Enviado Bahiano / A Semente do Prazer
2,420円(税込)
83年。Novos Baianosのメンバーだったことで知られる男性SSW。晴れやかで軽くグルーヴィなB面良い曲です。
Sirino e Fagner / A Nova Conquista / Copa Luz
2,970円(税込)
71年。後にそれぞれソロとして活躍する北東部の男性SSW/ギタリストの初期デュオ・シングル。Fagnerのデビュー盤だそうです。両面とも良い感じのフォークMPB。B面おすすめ。
Marku / Colcha De Retalho / Nessa Ela Me Amarrou
3,850円(税込)
79年。サンバ・ロック/サンバ・ソウル系男性SSW、Marku Ribas。ほっこり系サンバA面、サンバ・ソウル系B面。どちらも良い。
Jean Garfunkel / Afufe O Fole / Calcanhar De Aquiles
3,300円(税込)
80年。男性SSW。FiloやDjavan系のグルーヴィ良曲B面おすすめです。この曲はエリスも80年作で歌った曲です。
Geraldo Azevedo / Bossa Tropical
3,190円(税込)
89年作。北東部のフォークロックMPB系男性SSW。切なさや沈静感を内包した旋律を柔らかなフォーク的なサウンドで包み込んだような好盤。ウルグアイのSSW、Pippo Spera参加。
Mario Lucio de Freitas / Gota Magica
3,300円(税込)
81年。詳細不明の男性SSWの自主盤。やわらかいフォーク系MPBでセンス良い感じ。女性Vo.のA1、Mario自身で歌うA3、 B2などおすすめ。
7,920円(税込)
男性SSW。ポップ&ファンキーでちょっと風変わりなMPBのA面、アシッド・フォーク/サイケ〜プログレ系なB面と分かれた作りになってます。
Geraldo Azevedo / Bossa Tropical
1,870円(税込)
89年作。北東部のフォークロックMPB系男性SSW。切なさや沈静感を内包した旋律を柔らかなフォーク的なサウンドで包み込んだような好盤。ウルグアイのSSW、Pippo Spera参加、
Flavio Venturini / Cidade Veloz
SOLD OUT
90年のソロ3rd。ミナス派SSW。独特の透明な抒情に溢れた作風は依然として魅力的。Toninho HortaやMiltonも参加しているB3、Beto GuedesやLo Borgesと歌うA4などミナスの仲間たちも参加しています。波の音や話し声などのSEが入る映像的なA5なども面白い。
SOLD OUT
83年。ソフトMPB系男性SSW。まったりAOR寄りな曲が多い中、1曲だけモダンソウルなB3がとても良い。Junior MendesやDon Beto好きにもおすすめ。
SOLD OUT
90年。男性SSW/ギタリスト。爽やかなAOR系MPBのA3、B1、B4あたりおすすめ。ちなみに現在活躍中のDomenico Lancellottiの父だそう。Rafael Rabello(g)などが参加。
SOLD OUT
84年。ミナス州の男性SSW。Carmoレーベルにも作品があるカリオカが参加&編曲した曲が数曲あり注目。パーカッションとサンフォナが入るA6やカイピラ風味B6は完全にCarmo的な世界だし、Walter Franco曲のカバーB3も演ってます。
SOLD OUT
79年作。印象的なメロディを次々に生み出す男性SSW。Roberto RibeiroがゲストのサンバA2、B1、B4などおすすめ。Gilson Peranzzetta(p-ele、arr.) らの歌伴も魅力的。
SOLD OUT
78年作。男性SSW。名作『Somos Todos ...』の翌年の作品だけあってこちらも水準高い。Gilson Peranzzetta(p-ele&アレンジ) らGrupo Modo Livreの歌伴も魅力的。A2はCommon & Pete Rockがサンプリング。
Ivan Lins / Somos Todos Iguais Nesta Noite
SOLD OUT
77年作の名作。印象的なメロディを次々に生み出す男性SSW。Gilson Peranzzetta(p-ele、arr.) & Grupo Modo Livre、Tavito(arr.-vo.)らが全面的に参加。DJの方にはnujabes luv sick 元ネタ(サンプリング・ソース)を2曲収録してます。
Manga Verde / Manga Verde / Rochedo
SOLD OUT
76年。詳細不明のグループ。どうやら『Danca de Tudo』LPで知られる男性SSW Nilson Chavesが在籍していたグループな模様。さすがに両面とも良い感じのソフトサイケフォークロックMPB。
Nazário Cordeiro / Dona Tristeza / Tem Navio No Porto
SOLD OUT
75年。男性サンバ歌手。白人系の柔らかい歌声とソフト・グルーヴィなアレンジがマッチしたメロウ・サンバB面が魅力的。
Raffaele / Coisas Do Meu Sempre +3
SOLD OUT
年代不明(80年代前半?)。詳細不明の男性SSWの自主盤7インチ。やや地味ながら、なかなか良質。MPB〜AOR〜フォークロック的な感じ。A2とB2は少しグルーヴィーな感触。
Flávio Venturini / Nascente(1985)
SOLD OUT
82年作の1st。ミナス派SSW。Toninho HortaやMiltonも参加していて、ローやベト・ゲヂスらと共通する独特の抒情に溢れた美しい曲が並んでいます。
SOLD OUT
66/67年録音の1st。A1「Travessia」を始めとする名曲が次々に繰り広げられる素晴らしすぎるアルバム。アレンジはTamba TrioのLuiz Eca。
SOLD OUT
80年作。この時期の彼のアルバムはどれも良作。バックもいつも通りGilson Peranzettaらが中心。A1やタイトル曲B1などおすすめ。
SOLD OUT
78年作。男性SSW。名作『Somos Todos ...』の翌年の作品だけあってこちらも水準高い。Gilson Peranzzetta(p-ele&アレンジ) らGrupo Modo Livreの歌伴も魅力的。A2はCommon & Pete Rockがサンプリング。
Ivan Lins / Somos Todos Iguais Nesta Noite
SOLD OUT
77年作の名作。印象的なメロディを次々に生み出す男性SSW。Gilson Peranzzetta(p-ele、arr.) & Grupo Modo Livre、Tavito(arr.-vo.)らが全面的に参加。
Beto Guedes / Alma de Borracha
SOLD OUT
86年の6th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。例によって胸を締め付けられる切ないメロディに溢れたアルバム
Beto Guedes / Sol de Primavera
SOLD OUT
79年の3rd。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。Milton NascimentやToninho Hortaらと共通するミナステイストに溢れた上質のポップソング達。A1など胸を締め付けられます。B2("ノルウェイの森")はミルトン先生とのデュエット。トニーニョも参加。
Beto Guedes / Contos da Lua Vaga
SOLD OUT
81年の4th。「街角クラブ」のメンバーであるミナス派SSW。胸を締め付けられるA1など全編良い。インストのB4もおすすめ。
Beto Guedes / A Pagina do Relampago Eletrico
SOLD OUT
77年の1st。「街角クラブ」の重要メンバーであるミナス派SSW。曲も粒ぞろいで、ジャズロック的感触のサウンドも味わい深い。
Vinicius Cantuaria / Same(1982)
SOLD OUT
82年作の1st。カエターノのバンドの一員でもあった男性SSW。カエターノも歌ったA1"Lua e estrela"、カエターノとの共作曲B2”O Grande Lance..”などを筆頭に良い曲多い良作。
SOLD OUT
78年作。男性SSW。名作『Somos Todos ...』の翌年の作品だけあってこちらも水準高い。Gilson Peranzzetta(p-ele&アレンジ) らGrupo Modo Livreの歌伴も魅力的。A2はCommon & Pete Rockがサンプリング。
Ivan Lins / Somos Todos Iguais Nesta Noite
SOLD OUT
77年作の名作。印象的なメロディを次々に生み出す男性SSW。Gilson Peranzzetta(p-ele、arr.) & Grupo Modo Livre、Tavito(arr.-vo.)らが全面的に参加。
SOLD OUT
78年。北東部フォークロックMPB系男性SSW。なのですが、どうしたことか骨太ファンクなA4「Corpos terrestres」が驚き!と思ったらアレンジはLincoln Olivetti。





























































