検索結果
5,390円(税込)
81年作。子供の誕生を記念して作られた作品。ゆったりとした複合的リズムが気持ちよいB1、名曲A1「Loro」など幸福な気分に満たされた名作。
Ha Duo (Hugo Fattoruso y Albana Barrocas) / Puente
4,400円(税込)
ウルグアイの至宝。ウーゴさん自身が「One of our favorite work」になったと口にするほどの強力な出来映えです。ジャイルスも称賛!限定盤。
Nando Carneiro / David Ganc / Mingo / Topazio
4,070円(税込)
88年。元「A Barca Do Sol」のメンバーであり、GismontiのCarmoレーベルからの作品でも知られるNando Carneiro。同時期のGismonti作品に通じる打ち込み/シンセ+生楽器のアンサンブル。
5,720円(税込)
66年。クラリネット奏者Pitangaのショーロ〜サンバ・インスト作品。ショーロ系としては変わった感じで、歪み系電気ギターが入ったり、ドラム強めでジャズサンバ風味?感じられる曲などあり、面白い。
Fats Elpidio Com Conjunto / Samba Da Madrugada
7,920円(税込)
62年?。ピアニストFats Elpidioのスインギーなバランソ〜ラウンジジャズ〜ラテン・インスト。洒落っ気のある弾んだピアノやオルガンを中心にMaestro Nelsinhoのアレンジも良好。Joao Roberto KellyやOrlann Divo曲などやっています。
V.A.(Kim Ribeiro, Raiz de Pedra, etc) / Porto Alegre 83
5,390円(税込)
83年。Kim Ribeiro(fl)を中心とした音楽仲間〜コミュニティで生み出された音源たち。どこかミナス系に近い独特の沈静感/叙情性に、ちょっとプログレ的な凝ったアレンジが顔をのぞかせる曲が多い。インストも歌モノもあり。
Fats Elpidio E Seu Conjunto / Música E Penumbra Vol. 2
6,270円(税込)
59年?。45 RPM。ピアニストFats Elpidioのラテンラウンジ〜サンバ・インスト。跳ねたピアノのタッチが印象的。A2おすすめ
Carolina Cardoso de Menezes / Carolina No Samba
6,160円(税込)
60年?。1930年代から録音を残している著名なリオ出身の女流ピアニスト。当作は同時期のRadames的なスタイルのラウンジ・サンバ・インスト。Joao Gilbertoの歌唱で知られる名曲「Bahia Com "H"」などなど。
Zé Eduardo Nazario / Poema Da Gota Serena - 40TH ANNIVERSARY GATEFOLD EDITION
4,180円(税込)
再発盤。Grupo UmのドラマーZe Eduardo Nazarioの83年ソロ作。硬派フリージャズから、ドラム、タブラ、カリンバ、シロフォン、声などにLelo Nazarioのシンセが絡むミニマルなカオスまで。
19,800円(税込)
84年。ミナス系やジスモンチ作品などで知られる名ドラマーのリーダー作。ダイナミックなインタープレイが格好いいジャズロック的なサウンド。スペイシーなシンセ(ギター・シンセ)も印象的。
Egberto Gismonti / Corações Futuristas
5,610円(税込)
76年作。ジスモンチのプログレッシブなジャズ/フュージョン作品。A1"Danca das cabecas", B3"Baiao do acordar"などおすすめ。
Wagner Tiso / Manú Çaruê - Uma Aventura Holística
3,080円(税込)
88年作。ミナス派/ミルトン・ファミリーの一員としても知られる鍵盤奏者。当作は打ち込み中心でプログレッシブ〜ブラジルな異色の作品。同時期のジスモンチにも通じるサウンドです。
Radames Gnattali / Same - Serie Destaque No.1(1975)
3,630円(税込)
ハダメスの1949から63年の音源を集めた編集盤。SP盤のみの貴重音源もありそう。
Altamiro Carrilho e Seu Conjunto / Cancao De Ninar Mosquito / Conga D´Angola
8,470円(税込)
69年。ショーロ作品などで著名なフルート名手の、そのイメージとはかなり違う7インチ。ビリンバウも印象的なアフロ調?なB面おすすめ。ヤングポップス調のA面も面白い。
3,630円(税込)
81年。あのミナスのサイケ/プログレバンド Som Imaginarioのメンバーでもあったギタリストのソロ作。プログレ〜ジャズロック・インスト。
19,800円(税込)
Tamba Trioのルイス・エサ、64年のソロ作。タンバのメンバーのベベートやギターのネコなどと共に奏でる余裕のボサ・インスト傑作。美しいストリングスも印象的。
Luiz Bonfa / Meu Querido Violao
20,900円(税込)
58年作?。odeonでの4作目。自作と欧米曲を取り上げたインスト作品。ほぼパーカッション(Pedro dos Santosらしい)のみとの録音ということもあって、ボンファのギターを十分堪能出来ます。
Jacob do Bandolim / Os Saraus de Jacob
3,190円(税込)
71年作。1930年代から活躍し69年に逝去した偉大なバンドリン奏者のショーロ。当作は残されたライブ音源をレコード化したもののようです。
Codo / Same - Serie Musica Brasileira Vol.1
3,190円(税込)
84年。バイーア出身のギタリスト。当作もほとんどCodo自身の曲で、トロピカリアの異才Rogerio Dupratがアレンジ担当。Heraldo Do Monte参加。冒頭のビリンバウから格好いいB1おすすめ。
Hermeto Pascoal / Brasil Universo
7,480円(税込)
85年作。Som da Genteでの3作目。Carlos Malta、 Itibere、Marcio Bahia、Pernambuco、Jovino Santos Netoなどを従えた快作。全ての曲が素晴らしい。
V.A.(Erlon Chaves, Radames Gnattali, Alaide Costa, etc) / Homenagem a Miguel Gustavo
2,970円(税込)
Miguel Gustavoへ捧げられた企画盤。Radames GnattaliのA1や Erlon ChavesのグルーヴィなB1おすすめ。
Radames Gnattali / Camerata Carioca / Vivaldi & Pixinguinha
1,800円(税込)
バロック・ショーロ?。ヴィヴァルディとピシンギーニャの楽曲をショーロアレンジで。演奏はRadames GnattaliとCamerata Cariocaの共演です。
Radamés Gnattali e Raphael Rabello / Tributo A Garoto
SOLD OUT
82年。伝説的ギタリストGarotoへのトリビュート作品。ピアノとギター(ヴィオラォン)の名手2人のデュオ演奏。2人の奥行き深い演奏が素晴らしい。
SOLD OUT
92年?。詳細不明のリオのショーロ・グループ。正統的だが若々しいフレッシュな雰囲気も感じ取れ、楽しく聞けます。スキャットvo.が入るB3が新鮮。
SOLD OUT
87年。若手の斬新な感覚のショーロ・グループ。6人組でMarcos Suzano(perc)もメンバーです。いきなりエルメートのA1で始まり、2曲目はジスモンチの「Salvador」と凄い選曲で、この偉大な2人へのリスペクトが伺えます。
SOLD OUT
84年。木管数人+ウッドベース+ピアノ/サンフォーナの5人組による室内楽的インスト。モダン・ショーロやルイス・エサ作品などとも通じる世界で美しい。B1,A1などおすすめ。少しミニマル的とも言えそうなB4,A3あたりも良い。Gismonti主宰のCARMOレーベルから。
Nilze Carvalho / Choro De Menina Vol. 3
SOLD OUT
82年の3rd。「ショーロの天才少女」ニゥゼちゃん。当作ではPixinguinha, Jacob Do Bandolim,自作などを弾いているインストのショーロももちろん素敵なのですが、可愛い声で歌ってるA4とB4がおすすめです。
SOLD OUT
87年。クラシック系のギタリスト。現代音楽系の作家の楽曲を弾いている作品です。Marlos NobreのA2やChico Mello作B2が面白い。
SOLD OUT
87年のおそらく2nd。北東部のギタリスト。フュージョン〜ECM〜Carmoレーベル的な鎮静感を感じる良質なインスト作品です。André GeraissatiやEdson Nataleあたりを好まれる方へおすすめ。Jaques Morelenbaum(cello), Célia Vaz(g)らが参加。
SOLD OUT
84年。ミナス州の男性SSW。Carmoレーベルにも作品があるカリオカが参加&編曲した曲が数曲あり注目。パーカッションとサンフォナが入るA6やカイピラ風味B6は完全にCarmo的な世界だし、Walter Franco曲のカバーB3も演ってます。
Carioca & Convidados / Ciranda
SOLD OUT
83年。Gismonti主宰のCARMOレーベルでのリリースもある男性ギタリスト/作曲家。アコギやフルートが活躍するスピリチュアル・フォーキーなインスト/MPB作品。アンビエント/エクスペリメンタルな部分があるのも魅力的。Grupo UmのドラマーZe Eduardo Nazario参加。[
Marco Bosco / Metalmadeira (Metal madeira)
SOLD OUT
83年作のおそらく1st。Gismonti主宰のCARMOレーベルでのリリースもある打楽器奏者。A面/B面がそれぞれ主に金属系打楽器と木製打楽器が使用される。打楽器だけでもかなりカラフルなのだが、生楽器と自然音やEmulator,etcの打ち込みの融合が面白いイマジナティブな世界。
SOLD OUT
88年。Gismonti主宰のCARMOレーベルにもアルバムがあるギタリスト。ECM的?なヴィオラォン・ソロ演奏ですが、録音も良い。アンビエント〜音響的な解釈で楽しむのも可能か。
SOLD OUT
85年作?。Gismonti主宰のCARMOレーベルにもアルバムがあるギタリスト。Carmoでのアルバムと同様に、打ち込みと生楽器の融合が面白い。Nando Carneiro, Beth Goulartが参加。
Egberto Gismonti / Cidade Coração
SOLD OUT
83年作。アナログシンセや808リズムボックスと生楽器が奏でるファンタジア。B1やB3の未来派?タンゴを始め全編驚きと深い音楽性に満ちた名作。
SOLD OUT
81年作。子供の誕生を記念して作られた作品。ゆったりとした複合的リズムが気持ちよいB1、名曲A1「Loro」など幸福な気分に満たされた名作。
Egberto Gismonti / Sonhos de Castro Alves
SOLD OUT
82年。ジスモンチの作品の中でも珍しいバレエのためのアルバム。ところどころ音響系とかに通じる雰囲気も。編集盤ではなく、このバレエの為に新たに録音されたもので、非売品だったようです。
Os Balanceiros / Sucessos Nº 3
SOLD OUT
65年?。詳細不明なグループのバランソ〜サンバ/ラウンジ・インスト。ブラジル曲も洋楽曲も演っており、ブラジル曲の方はいなたい風味あるサンバ〜ジャズサンバな雰囲気でなかなか良い感じ。
Egberto Gismonti / Trem Caipira
SOLD OUT
85年作。Villa-Lobosに捧げられた作品。重厚なシンセのアンサンブルとチェロ等の生楽器の組み合わせが印象的。B面ではエレクトロ/テクノ的?リズムの曲も。7分と長いB1はDJの方にも好まれそう。
SOLD OUT
84年作。ほぼ全て自身の演奏とシンセなどの打ち込みだけで制作されている作品。ボコーダー+リズムボックスの衝撃的サンバA1やB5などおすすめ。
Egberto Gismonti / Cidade Coração
SOLD OUT
83年作。アナログシンセや808リズムボックスと生楽器が奏でるファンタジア。B1やB3の未来派?タンゴを始め全編驚きと深い音楽性に満ちた名作。
Fernando Falcão / Memória Das Águas
SOLD OUT
81年。Carmoレーベルからのリリースもある打楽器奏者の傑作。打楽器/ビリンバウ/手拍子/コーラスが交錯し繰り返すビートが格好良いB2おすすめ。
Carioca & Convidados / Luar do Sertao
SOLD OUT
82年。『Carioca & Devas』に続く2作目。男性ギタリスト/作曲家カリオカとGrupo Umのドラマー Ze Eduardo Nazarioとのデュオ作。
Uakti / Tudo E Todas As Coisas
SOLD OUT
84年の3rd。ミナスの創作打楽器集団、ウアクチ。彼らのアンビエンチ・スピリチュアルな世界は素晴らしい!打楽器フェチな方にもおすすめ。
Luiz Eça / Bebeto / Helcio Milito / Tamba - USA - Varig DC-10
SOLD OUT
74年。再結成したRCAからの1枚目。彼らの60年代のスタイルをもとにメロウ度が格段に上がった大傑作。耳当たりの良いアブストラクト感覚も、ソフトな歌とコーラス・ワークの味わいも凄い。
SOLD OUT
83年。Tamba Trioのルイス・エサ、Carmoレーベルからのソロ作。タンバでもやっていた名曲A3"Mestre binba"やB3"Reflexos"の再演を収録。Robertinho Silva(d), Luiz Alives(b)がサポート。Gismontiプロデュース。
SOLD OUT
78年。『Feito em casa』LPから始まる自身のレーベルでの4作目。Viva Vozのコーラスも美しいA1おすすめ。他も曲ごとにHyldon,Emilio Santiago,RegininhaらのゲストVo入りで、さすがにソングライティングもアレンジもレベル高い。
Antonio Adolfo / Feito Em Casa
SOLD OUT
77年作。自身の自主レーベル Artezanalからの1作目。エレピが気持ちよいブラジリアン・ジャズ〜フュージョン名作。
SOLD OUT
80年。ピアニスト/ヴィブラフォン奏者のソロ作。本作はPhilips MPBCシリーズの諸作品に近い雰囲気のブラジリアン・ジャズ〜フュージョン作品。Aluizio Pontes(p) らと約8分にわたるインタープレイを聞かせるB1などおすすめ。
SOLD OUT
1955年に死去した伝説的なギタリスト、ガロート。ブラジル音楽史上最も偉大なギタリストの一人とされます。当作は彼自身が演奏した古い音源を集めた79年の編集盤。
Luperce Miranda / Luperce Miranda De Ontem E Sempre
SOLD OUT
69年録音。ショーロ作曲家/カヴァキーニョ&バンドリン奏者。Deo Rianなど他のバンドリン奏者の師匠としても知られます。当作は新旧のショーロ曲を弾いています。風格と余裕を感じる演奏に聴き入ってしまいます。
SOLD OUT
78年。鍵盤奏者/アレンジャーの良質なジャズ/フュージョン作品。某コンピにも収録された快調なA1やA3,B1などジャズ・グルーヴとも言えそうな演奏が格好良い。
SOLD OUT
81年。60年代の『Impacto』LPでも記憶されるサックス奏者。当作も質高いジャズ〜フュージョン作品で聞き応え十分。エレピ入りでややグルーヴィ系やラテン・ジャズ風味の曲も。





























































